2010年10月アーカイブ

勝手に開けないで・・・

家庭教師をしていると、先生が勝手に戸棚とかを
開けるときがあります^^;

悪気はないと思うのですが、勉強に集中していて
いきなり立って戸棚をあけてこれかわいいね、
とCDや本を取りだしたらえ?って状態になります。

私は基本怒らない人だし
その先生は友人が多い人ではないので
やっぱりその辺の礼儀がなってないのかなぁ・・・

以前妹がその先生から家庭教師で勉強を
教わっていたときに先生が同じく戸棚の
戸を勝手に開けて父の大切にしていたレコードを
貸してと言われて貸してしまったそうです。

そもそもなんで戸棚の戸を勝手に
開けてしまうんでしょうね^^:
今まで開けていて何も言わなかったのに
いきなり開けないでと言ったら
それこそ、え?って思われそうです。

勉強中に戸をあけていきなり貸してとか
本当にやめてほしいです。
怒らないのは良いのですがやっぱり礼儀は
わきまえてほしいです^^;

嫌いではないし、むしろ好きな先生ですが
時々常識の無さで迷惑をかけて
イラッとさせることは多いですね。

楽しく勉強をして、一緒に大学の合格を
目指したいのでそんなモヤモヤした状態は嫌です。
今度それがあったら、はっきり開けるのはやめてと
言ってみようかと思います。
僕なりにね、漫画を古本買取した時の比較をしてみた所、
ブックオフが古本買取については高値でしてくれます。
漫画を売るときにブックオフより高く買い取ってくれる他の個人経営をしている古本屋とかってね、
まず無いと思いますから、何処で古本を売るかと考えるよりも、
漫画の場合はサクっとブックオフに持って行った方が良いんじゃないかなって思います。

他の古本屋に大量に漫画を古本買取に持って行って、
なんだかんだ言われて安く買い叩かれたりした事もありますし、
そういうのって後からかなり悔しくなったりしますからね、
大切な漫画を売りに行ってそんな目に遭うのは僕は嫌ですから、
漫画を古本買取するには、その店の主人の気分で値が変わるようなお店には持って行かず、きちんと相場が決まっていて、
誰が売りに行っても公平にその値段で買い取ってくれる、ブックオフのようなお店が良いなって思います。

それにブックオフでしたら買い取ってくれないって事がありませんからね、
状態の悪い本でも安く買い取ってくれますし、僕がいろんなお店を利用して比較して見た所、漫画を買い取って貰うのでしたら、やはりブックオフが一番良いと僕は思いますよ。

それとブックオフなら全国チェーンなので
大阪でも広島でも古本買取してもらえるしね。

海外に見捨てられている日本国債

諸外国と比べても日本が発行している日本国債というのは、
海外保有比率が驚くほどに低いため、前々から問題視されているのですが、
皆さんはご存知だったでしょうか?

はっきりいってアメリカやヨーロッパなどと比べると、
天と地ほどの差があるんです。

直接的には色々な原因があるとは思うのですが、
その原因の1つに(日本)国としての将来性や現在の信用性が低いから、
海外の国が日本国債を保有してくれないんだと思います。

例えば株式投資を数回でも行ったことのある人であれば分かるでしょうが、
新興市場の銘柄と東証1部の銘柄とではどちらが安全ですか?

東証1部ですよね。

そのため資金力の大きい人は、
東証1部の銘柄をメインに取引するわけです。

つまり日本としてのブランド力はありますが、
国に投資するだけの価値があるのか?と考えた場合に、
日本は海外から見捨てられているのでしょう。

もちろん個人が株式を購入することと、
国が国債を購入することは全く内容も異なりますので、
単純に前述した内容では説明がつかないのですが、根本的には同じですよね。

さてそんな日本国債に関する悲しい話なのですが、
これまで日本国債を買い進めていた中国が、この度、
一気に短期債を大量処分したそうです。

ちなみに中長期債に関しては、金額ベースで買い越しだったそうなのですが、
きっと短期債を大量処分したことには裏があるんでしょうね。

外交上の見えない圧力かもしれませんし、
短期的に日本で経済的リスクが増すのかもしれません。

理由は明確ではありませんが、決して良い話ではないですよね。

漫画の古本買取はお店を使い分けよう

 漫画を古本買取してもらうとき、気になるのが、いくらで引き取ってもらえるかです。
売るほうとしては、出来るだけ高い値段で引き取ってもらいたいですね。

確実に高い値段で引き取ってもらうためには、新刊の時に売り払ってしまうのが一番です。
買ってすぐに読んでしまう人だと、こういう売り方もいいかなと思います。
高いときだと定価の半額程度で売れるので、新刊を古本屋さんで買って、読んだらすぐに売り払っている人もいるほどです。

私が最近古本買取してもらった漫画は藤田和日郎さんのうしおととらです。
とても好きな漫画でしたが、部屋の整理の為にやむなく買取りしてもらいました。

古本屋さんで古本の買取を見ていると、コンピュータの端末でタイトルと巻数から値段を見ています。
本の状態は、落書きや破れがない限りは、それほど、関係ないように思えます。

あと、気になるのが、希少価値の高い漫画です。売るお店を選ばないと、何でもない普通の古本として引き取られてしまいます。
だから、そうした本を売るときは、どこの古本屋さんが高く買い取ってもらえるかネットで調べるようにしています。
そういう漫画は非常に稀ですが、思わぬ高値が付くこともありますよ。
私も、そうした本はほとんど持っていないけど、ある程度年月の経った本は、念のために調べてから売るようにしています。

最近私の中でブームなのが猫が出てくる小説です。
『ノラ』や『めぐり遭い』とかを読んでいます。

猫好きな人にもお勧めですよ。

普段は、時間と交通費の節約のために近くの古本屋さんに買取ってもらうけど、
漫画の古本買取は、物によってお店を使い分けると、より、高く売れますよ。

携帯でも古本買取してもらえるので利用してみてください。

古本買取サービスにも色々な方法がありますよね。

最も古本買取の時におすすめなのがとしては、
買い取ってもらいたい本を直接店舗に持ち込み、
店頭で本の査定を店側にお願いする方法。

次に、自宅で古本買取してもらう本をダンボール詰めし、
それを買い取ってもらう店舗に送り、査定・買取してもらう方法。

最後に、店側のスタッフが自宅へ来て、
自宅で査定・買取をしてもらう方法。

もしかしたら古本買取をお願いする際、
他にも違う買取方法があるのかもしれませんが、
上記3種類が最もメジャーかと思います。

ではどの方法を利用することが、
古本買取サービスを受ける時には良いのでしょうか?

ちなみに話によると、どの方法を利用したとしても、
あまり査定額に変化はないそうです。

そう考えると私は段ボール詰めで送りつける方法が、
最も性格的に合っているかな?と思いました。

だって直接店舗に出向いて査定してもらうって、
ちょっと恥ずかしくありませんか?

街の外れの人気のない古本屋で古本買取をお願いするのであれば、
誰にもその姿を見られないでしょうが、そんなことはあり得ないですよね。

大半は人のそれなりにいる店舗での査定・買取になるでしょうから、
私なら周りの人の視線が気になって怖気づいてしまいます。

「お前さんの店で本を売ってやるよ」という気分で出向いたにも関わらず、
「値段は幾らでも良い!ただ恥ずかしいから帰らせて」、
となってしまいそうだからです。

でもそんな中でも札幌に古本買取を丁寧にしてくれるところを見つけました。
北海道にお住みの方はぜひ行ってみて下さい。

またスタッフが自宅に来て査定・買取してもらう場合も、
せっかく自宅まで来てくれたんだから、その査定額でも良いか・・・、
そんな気分になってしまいそうです。

満足のいく高額な古本買取であれば良いでしょうけどね。

そのため私なら送りつけの方法が1番無難で、
なおかつ精神的にも楽なのかな?と思いました。

皆さんはどの方法がベストだと思いますか?

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