2010年9月アーカイブ

食べるときは静かにしたい

自分は性格的なものなのか知りませんが
食べるときは静かに食べたいんです。

もちろん、おいしいねとか
そういうのは良いのですが
ものすごく質問攻めをされたりすると
喋り返さないと行けなくて
せっかくの料理が覚めてしまいます。

前にオープンキャンパスに行ったときに
姉と昼食を食べていると
そこの学生がきて、ものすごい
質問攻めにされました。

しかも質問してくるくせに
回答は聞いていませんので
義務的に話に来てるのが見え見えで
正直消えてほしかったです^^;

他にも食べるときに質問攻めにされるのは
たまに家庭教師の先生が
ご飯を食べて帰るときがあるのですが、
先生はいつも一人暮らしで
一人でご飯を食べてるので、
作るものに対して質問攻めをしてきます。

仕方がないことなのはわかりますが
ゆっくり食べれないし、ものすごく
時間がかかるので疲れます^^;

カレーを作った時なんかは
じゃがいもはどこの?にんじんはどこの?
玉ねぎはどこの?肉は豚?牛?
カレー粉はどこの?
辛口?甘口?とか
聞くことが多すぎます^^;

口にものを入れながら喋るのは
大嫌いなのでそれをしたくないので
必然的に食べるのをやめて
質問に答えるんです。
食べるときは静かに食べたいです。

え?この芸能人「○○歳」だったの!

設置台数はそこまで多くないと思うのですが、
全国的にタバコの販売自販機の中には顔認識で購入できる自販機があるんですよね。

もしかしたら今は規制が厳しくなり、
全てタスポを利用しないと自販機ではタバコが購入できないのかもしれませんが、
数年前、私の近所には顔認識型のタバコ自販機が設置されていました。

今もあるのかもしれませんが。

さてこの顔認識型の自販機ですが、
以前付き合っていた彼女(20歳以上)に試してもらったところ、
2回NGで3回目にようやく認識クリアできたんですよね。

その女性は「見た目が若いんだ!」と喜んでいましたが、
人って見た目だけだと随分若そうに見える場合がありますよね。

例えばテレビを見ていても、
プロフィール紹介などで「え?この人○○歳だったの!」ということが多々あります。

そこで「実は○○歳なんだよ」という芸能人の人を紹介していきたいと思います。

まずは人気お笑い芸人、はんにゃの金田さん。

驚くことに1986年生まれなんですよね。
私からすると、はんにゃの金田さん・・・ではなく、金田君でした。

次はマルチタレントのYOUさん。

まぁ世間に認知された番組が「ダウンタウンのごっつええ感じ」ですので、
あまり若くはないということは把握していましたが、
1964年8月生まれなんですね。

いや~これは流石に分からない。
外見だけで言えば30代真ん中くらいかな?って感じですよね。

ちなみに俳優の温水洋一さんが1964年6月生まれで、
YOUさんと同じ年なんですよね。

生年月日のことを記載していると、
何となく林家ペーさんっぽいかな?と思ってしまう自分がいたりしますが、
気にしない気にしない。

銀座で、ブランド品を買取してもらう

 ヴィトンや、グッチなどの、ハイブランドがそろう、
大人の町銀座。
 そんな銀座に、ブランド品を専門に買取しているお店が
あるのを、ご存知ですか?

 国内だけでなく、国外にも店舗を持つ「ブランドオフ」は、
銀座に本店をかまえる、ブランド品の買取と販売を専門に
おこなうお店です。
 ブランドオフでは、リアルタイムに世界のブランド品を
競り合うことができる、リアルライブネットオークションに
参加しています。
 これは、ブランドオフで買取したブランド品を、オークションで
販売しているもので、大変人気があるのです。

 ブランドオフでは、積極的に買取を行っています。
直接、買取してもらいたいブランド品を、お店に持ち込んでも
いいですし、宅配便を利用した買取にも対応していますから、そちらを
利用してみるのもいいでしょう。

 せっかくのブランド品、そのまま眠らせておくのはとても
もったいないこと。積極的に買取にだして、有効活用して
あげましょう。

古書を買取してもらう

古書買取に関してですが、最近は色々なシステムがありますね。
昔は、ホコリっぽい店内で、うるさそうな爺さんが、店主やっているようなイメージでした。
こちらが買っても、事務的に「はいよ」ってな感じで、客商売とは思えないような対応していました。
まあ、私は愛想振りまかれるよりは、こっちの方が楽ではありましたが。
某大型チェーン店のように、お店に入ると、大きな声で「いらっしゃいませー!」とか言われるほうがビビります。そうっとしておいてください。安い買い物しかしない、大した客じゃないのですから......という気持ちになったりもします。まあ、難儀なもんですが。
それで、昔の古本屋は売るときですら愛想言わないわけですから、買取なんて言ったら、嫌味の一つもいわれるわけですよ。
「こんな本、売れるかよ」みたいな、この本読んでいる自分の全人格まで否定されるような言葉攻めを喰らうこともあるわけです。
それに比べれば、大型チェーン店は、買取に関しても、マニュアル通りに価格が決まって、普通に対応してくれるわけですね。
この点で、従来の古書を圧倒して市場を伸ばしていったのでしょう。
ただし、希少本でも同じマニュアルで判定するので、こっちのイメージと買取価格が全然違うということもあったりする欠点もあります。
最近は、この欠点もネットで査定するようなことや、オークションなどで買取してもらうチャネルが増え、更に便利な世の中になってきたような感じです。

天ぷらを作りました。

今日、初めてエビの天ぷらを作りました。
エビの皮むきもろくにわからない自分でしたので
すごく手間取りましたね・・・

エビってでも結構簡単に皮がむけるんですね^^
それに足も簡単にとれました。

卵黄と水と小麦粉と片栗粉で天ぷらの衣を作って
いざ、揚げようと思ったら
油がはねるはねるですごく熱かったです。
尻尾の先に付いたトゲ?のようなものを
取ったらあまりはねないと聞いたので
あれを取らなかったら、これ以上に
はねてたんですよね・・・
想像すると恐ろしいです!

エビの天ぷらを作る前に、タレを自分で作っておきました。
みりんとだし汁と醤油でできる簡単ダレです。
みりんのアルコール分を飛ばし、
ダシと醤油で味を付けます。
あっさりしていて油っぽい天ぷらによく合います。

天ぷらをせっかく作ったので、天丼にしました。
ご飯にタレをたっぷりとかけて、
更にエビ天ぷらにもタレをかけました。
自分はつゆがあまりない方が好きなのですが、
家族には好評だったようです。
自分は天ぷらは天ぷらで食べたい人間なので^^;

熱くて調理をするのが大変でしたが
天ぷらもとてもおいしいですね。
またそのうち作ってみようと思います。
今度は違う具や魚介類でも作ってみようかな?

買取の時に注意したい中古本のニオイ

古本屋は便利なんですが、何だか中古本は時々ニオイが気になる時があります。タバコなどは最たる例かなと。タバコ以外にも独特なニオイがして如何にも気になってしまいます。
私は基本的に風通しのいい所に暫く置いておくと忘れた頃にはニオイが気にならなくなったりもするんですが、折角買ったんだからすぐ読みたいじゃないですか!

そんな訳で調べてみたら、やはり同様に思っている方も多い様で、思い思いに対処されている様です。
中には日干し何て言う方もいらっしゃって、いやいやいやそれは行けないって!と突っ込みたい気がしなくもない。確かに日に干すと殺菌消臭効果が期待出来るので、モノによっては有効ですが本に対しては良くないですよ。本も紙も傷むし...。

敢えて干すなら陰干しでしょうか。
あと置き型の消臭剤(ファブリーズなど)を活用する方もいらっしゃって、これなら本が傷み辛い気がします。

それにしてもニオイって中古本買取査定に影響されないんでしょうか?
多少販売価格に影響されてるんだと思うんですが、結構ニオイが気になる本が多い様な気がします。
また買取って貰う時にも、案外目に見えないし自分だけでは気付かない事なので、気を付けたい所です。ウチはタバコ臭はないですけど、仕舞って放置してる本が多いのでカビ臭とかありそうです...あわわ。

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